Step 01 — 設定
API キーの設定
APIキーはブラウザのメモリにのみ保存されます。ページを閉じると消去されます。
CastDoc・RenderOCR・StructFlow の実行に使用します
Step 05 — 要件定義
業務要件の入力
具体的に入力するほどスキーマ精度が上がります。
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Step 02 — モデル設定
AIモデルの選択
StructFlowで使用するAIモデルを選択します。用途に応じてモデルを変更できます。
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LDX hubから利用可能なモデルを取得中...
Step 03 — スキーマ準備
スキーマはお持ちですか?
既存のJSONスキーマがある場合はアップロードして文書処理へ進めます。ない場合は用途選択からスキーマを自動生成します。
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既存スキーマがある
JSONスキーマファイルをアップロードして、すぐに文書処理を開始します。用途選択・スキーマ生成はスキップされます。
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スキーマを新規作成
用途・業務要件を入力してAIがスキーマを自動生成します。はじめての方はこちら。
Step 04 — 用途選択
何を作りたいですか?
用途を選択すると、以降の質問項目・スキーマ設計・出力形式が最適化されます。
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① RAG構築
社内文書をAI検索できるようにしたい。チャットボットや社内ナレッジ検索を構築したい。
出力: JSON(Vector DB用)
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② ダッシュボード構築
売上・KPI・進捗データを可視化したい。レポートからグラフを自動生成したい。
出力: JSON + HTMLダッシュボード
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③ データベース構築
非構造化文書をDB化したい。顧客・契約・案件データを整理してDBに投入したい。
出力: JSON(DB投入用)
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④ その他・カスタム
上記以外の用途がある。どんな活用ができるか川村インターナショナルに相談したい。
→ お問い合わせフォームへ
Step 06 — 文書情報
文書情報の入力
文書の特性がフィルタフィールドの設計を決定します。
Step 07 — スキーマ生成
スキーマ定義書の生成
LDX hub APIがクエリタイプを分析し、フィールドを逆算設計します。
Step 08 — アップロード
文書のアップロード
生成したスキーマとsystem promptを使ってStructFlowで構造化します。
StructFlow
APIはテキストを入力として受け付けます。アップロードされたファイルはブラウザ内でテキスト抽出されてからAPIに送信されます。
対応形式:.txt / .md / .json / .csv / .pdf /
.docx(テキスト抽出して送信)
クリックまたはドラッグ&ドロップ
.txt .md .json .csv .pdf .docx(複数ファイル可)
Step 09 — コンテンツ分析
ファイル内容を自動分析
アップロードされたファイルの内容をLDX hub
APIが読み込み、文書タイプを判定し、この文書に最適なスキーマを自動更新します。
Step 10 — 実行
StructFlow 構造化実行
LDX hub REST
APIでStructFlowジョブを実行します。3秒間隔でポーリングします。
Step 11 — 多言語化
多言語データの生成
構造化済みJSONの主要な文字列フィールドとconcept_idを指定言語に翻訳・正規化します。
翻訳する言語
使用するAIモデル
お問い合わせ
川村インターナショナルに相談する
ご要望・業務課題をお聞かせください。StructFlowの活用方法を一緒に検討します。
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